三井ダイレクト損保の口コミ・評判

三井ダイレクト損保

 

 


「代車大丈夫です!」のオペレーターの対応を信じ、現場からかなり遠い指定工場へと運ばれました。代車がすぐに必要なのでレッカーに同行しようとしたが、三井ダイレクトからストップの指示。手配してくれるのかと思いきや、「ロードサービスは事故車のみを運ぶものです。車屋と直接交渉してください」との冷たい対応。


 


保険料が上がっているという口コミもありますが、それでも他の自動車保険と比較すると保険料は安いです。私は5年以上ここで継続更新していますが、これまでバッテリー上がりや追突事故で2回ほど保険を使っており、サポートも事故対応も迅速に対応してくれたので満足しています。自動車保険は保険料だけ気にするのは良くなく、サポート体制に目を向けた判断をするべきだと考えます。


 


とにかく保険料は安いです。ロードサービスや基本補償については、他社の自動車保険と比較して中堅クラスといった印象。利用したことはありませんが、事故対応の評判も悪くないようですし加入して良かったと思っています。


 


こっちが被害者なのに、全部相手の言うがままになって腹立たしかった。やっぱり安かろう悪かろうという言葉は真実だった。


 


旅行時に落輪事故に遭ってしまいましたが、素早く対応してくれてとても助かった。


 


見積もりを取った中で一番安かった。事故を起こしてしまったときには定期的に経過報告をしてくれたし、値段の割には保険の内容が充実していると思う。


 


三井ダイレクト損保が長年低価格であったので入っておりました。大きな事故や修理等もなかったので問題発生しなかったのですが、先日、車両火災事故が発生し、事故見聞で過失は認められませんでした。車両保険は支払ってもらいましたが、三井ダイレクトの担当者と上司の対応には憤慨いたしました。更新手続き後の等級について確認したところ、20等級据え置きのままで等級ダウンはありませんと言いながら客方に連絡もなく、新しい車の買替えと同時に他社の自動車保険に変更したものの、引き継ぎ等級が17等級に変更されている事の連絡があり、新しい保険会社からクレーム。三井ダイレクトに連絡すると、たらい回しにされた挙句、道路の補修が出てきたため損害保険料が発生したので3等級ダウンになりましたと、勝手に話を進めて客への確認や報告もない。謝罪を求めても反応なし。安価であるが、万が一のためには別の自動車保険を選ぶべきです。


 


事故対応について、何か1つ終わるたびにきちんと連絡をくれた。ほとんどの処理を書類を書くだけで代行してくれるので便利でした。事故の相手と直接やり取りしなくていいので、気持ちが楽で良かったです。


 


先週、2週連続で@バッテリー上がりと、A環状七号線上でエンストを経験しました。@は自宅の駐車場でのことだったのですが、連絡した後20〜30分程度で駆けつけてくれてすぐに対応してくれました。Aは電話応対で一部つたない点があったものの、30分程度で来てくれたのです。契約している工場の方やロードサービスの方が丁寧で、そして仲良くすることができ大変満足しています。渋滞中の環七上でエンストになるとさすがに軽いパニックになるものの、対応をお願いして少しずつ気持ちの安定を取り戻しました。私にとって三井ダイレクトは納得のできる会社です。


 


三井ダイレクトはおすすめできません。保険料は確かに安いですが、事故後のサポートがいい加減。こちらが被害者であるにも関わらず交渉を遅々として進まず、確認の電話を入れても一向に折り返さないなど、面倒くさそうな態度をとられ本当に呆れました。安かろう悪かろうという気がしてならない。


 


事故にあった際スムーズに保険金を支払ってくれた。ホテル料金割引など、契約者のみが利用できる便利なサービスが良い。


 


たまたま担当者の運がなかったのか、対応がひどかったです。やはり大手だと教育が行き届いてないのかと思ってしまいます。事故を起こしたときはすごく不安になったりパニックになるので、しっかりした対応をしてもらいたかったです。


 


以前は三井ダイレクトを使っていましたが、相次ぐサービス改悪に加え保険料もアップしてしまい、もう利用する理由がなくなったのでSBI損保に乗り換えました。他と比較して保険料の安さが一番のウリだったのに、それでも負けてしまっては意味がありません。


 


バッテリー上がりのときにフリーダイヤルに電話をしたが、証券番号がわからなくて戸惑ってしまいました。ですが、名前と生年月日を言うことで対応してくれたので良かったです。その後間もなくして、ロードサービスの担当者が来てくれて迅速に対応していただきました。


 


走行距離によって保険料が変わる保険会社が多くなったが、三井ダイレクトは走行距離に関係なく安かった。サービスも充実しているので気に入っています。


 


加入者ではありませんが、事故の相手方の保険会社が三井ダイレクト損保でした。こちらが完全停止しているときに相手が突然バックしてきて発生した事故でしたが、こちらが素人であるのをいいことに対応が遅く、また非常識なことばかり言いだすので最終的には弁護士さんを挟むことになりました。物損事故が大阪第2事務所のTさんという女性の方でしたが、電話のたびに訳の分からないことを言うので非常にストレスとなりました。まず、完全停止の逆突事故にもかかわらず、こちらに責任を擦り付けるような対応をされた挙句、対応の悪さを指摘すると「文句があれば弁護士を雇ってください」と言われる始末。話にならないので弁護士さんにお願いすることになり、弁護士間でも三井ダイレクト損保の対応と金払いの悪さは有名のようです。保険会社に最上級の接客を求めているわけではありません。企業であるので1円でも出るお金を少なくしたい気持ちもわかります。ただ非常識かつ高圧力な態度をとることが、果たして円満な解決につながるのでしょうか?普通の対応をお願いします。


 


事故を起こした際の対処と対応が丁寧で良かったです。何よりも、大事を取って病院で検査をした際に見舞金がすぐに振り込まれたことにも驚きました。


 


契約更新締切日の3日前に契約更新案内のハガキが来ました。案内ハガキが届くの遅いです。契約内容について見直す時間が少ないし、Webですぐ契約更新出来るとはいえ、もうちょっと早めの対応をして欲しかった。


 


大手ということで選びました。やはり対応はスピーディーにこなしてくれました。料金は安かったですが、ネットからということでちょっと不安なところもありましたけど、問題もなかったです。自損時に担当の方が、ちゃんと最後まで対応してくれました。


 


バイクが転倒するという自損事故を起こしましたが、担当の方が、等級が下がっても保険請求をしたほうが良いと言ってくださいました。対応の早さはもちろん、きめ細かい対応が嬉しかったです。電話の際、ケガの状態を気遣う様子からも親身な対応が伺えました。思わぬ事故を起こし、身体の痛みだけでなく精神的にも落ち込んでしまいましたが、担当者の方の対応に慰められました。三井ダイレクトには感謝しています。


 


昨年、人身事故でお世話になりました。初めての事でどうしていいのか分からずパニックでしたが、担当の方の丁寧で迅速な対応で、相手方を不安にさせることなく早々に示談になりました。連絡もこまめに頂き、本当に感謝してます。来年、車を買い換える際も三井ダイレクトにお願いするつもりです。


 


ダイレクト販売の自動車保険をいろいろ比較しましたが、三井ダイレクト損保はロードサービス、保険料ともに可もなく不可もなくといったところでした。もう少し特色が欲しいですよね。


 


以前のことになりますが、妻が車に跳ねられた際に事故対応窓口に相談したのですが、その時の担当者がまさに人ごとな対応でした。こちらは身内が事故に巻き込まれ、加入している保険でどこまで対応できるのかを確認したかったのですが、担当者は電話口でうすら笑いをしながらの応対で、被害者家族の気持ちを踏みにじるような態度でした。担当者にこのような人がいるのは、とても残念でなりません。


 


一言で言ってしまうと、コストなりの対応と言えるものだったかと思います。もちろん仕方ない部分もありますが、あと少しの努力で顧客の満足度はさらにアップするのではないかと思い、少し残念な気持ちです。


 


電話対応の良さで三井ダイレクトに加入することに決めました。保険料が安いので、心配だった事故対応も言うこと無しで良かったです。土曜日でしたが対応が早く、ベテランの方に担当してもらったのですが事故の相手に対しても対応が完璧で大満足でした。


 


ダイレクト系ですので、対応の心配をしておりましたが親切丁寧でした。結局こちらが100%過失がありましたが、病院や相手への対応をして、最後に自分の手続き上のムリをお願いしたら対応してくれました。知人の代理店系保険を蹴ってこちらにして良かったです。今では家族の自動車保険は全てこちらにお世話になっています。今後しばらくは三井ダイレクトですね。


 


三井ダイレクト損保が長年低価格であったので入っておりました。大きな事故や修理等もなかったので問題発生しなかったのですが、先日、車両火災事故が発生し、事故見聞で過失は認められませんでした。車両保険は支払ってもらいましたが、三井ダイレクトの担当者と上司の対応には憤慨いたしました。更新手続き後の等級について確認したところ、20等級据え置きのままで等級ダウンはありませんと言いながら客方に連絡もなく、新しい車の買替えと同時に他社の自動車保険に変更したものの、引き継ぎ等級が17等級に変更されている事の連絡があり、新しい保険会社からクレーム。三井ダイレクトに連絡すると、たらい回しにされた挙句、道路の補修が出てきたため損害保険料が発生したので3等級ダウンになりましたと、勝手に話を進めて客への確認や報告もない。謝罪を求めても反応なし。安価であるが、万が一のためには別の自動車保険を選ぶべきです。


 


保険料とサービスのバランスが取れている保険会社だと思う。通販型保険だからと不安を感じていましたが、祝日にも関わらず事故後の対応も良かったと思います。


 


娘は車の免許を取得して7年ですが、追突したり自損事故で廃車にしたりして既に車は4台目です。その都度、三井ダイレクトさんの親切な対応で満足しています。事故状況もメール配信されて、進行具合も解りました。親としては保険加入を断られるかと心配なくらいです。


 


WEBから申し込み毎年更新しています。自動車保険のよくわからない専門用語をサポートセンターに電話をして相談したところ、電話はすぐにつながり親切に対応してくれました。車両入替をしたときは、これまでの利用状況を即時に把握してこちらが気づかなかった点を提案してくれます。十分な補償内容でしかも安価なのでとても満足しています。


 


価格は安いがサービスは一般的です。他の自動車保険のことはわかりませんが、三井ダイレクトの場合、ロードサービスは3ヶ月以内に同じ内容で申請すると無料では利用できないようになっています。細かい規約には注意してください。


 


以前と比較すると保険料が跳ね上がっていますが、それでもまだ他の自動車保険より安いと思います。ただ最近少し気になるのは、自動車保険の口コでの厳しい評価です。いくら保険料が安くても事故対応が悪ければ最終的な満足度は低くなってしまうので、そういうサポート面に力を入れて欲しいところです。


 

三井ダイレクト損保は三井住友海上やあいおいニッセイ同和損保が
中核となっている「MS&ADインシュランスグループ」の一員で、
その豊富な実績と経験を特色としたサービスを展開しています。

 

また、インターネット割引をはじめとした各種割
引、特約プランなどを用意し、契約者のニーズに
合った最適で最安な保険料
にも定評があります。

 

自動車保険顧客満足度ランキングの常連で上位に名を連ねてお
り、ダイレクト型自動車保険では注目すべき存在だと思います。

 

「搭乗者に手厚い補償内容」
三井ダイレクト損保の補償内容は対人・対物賠償に
他車運転特約、無保険車傷害特約が自動付帯された
ものをベースに特約を付帯していくことになります。

 

特約は15種類と比較的多く用意されており、
ダイレクト型自動車保険らしく契約者が保険
を自由に組み立てられるようになっています。

 

特約については搭乗者の傷害補償を重要視しています

 

例えば、ファミリー傷害特約を付帯すると車で移動した先で
負ったケガなども補償されますし、搭乗者傷害Wケア特約
付帯すれば搭乗者の子供の育英資金まで補償されます。

 

また、車両保険については保険料が大きく跳ね上
がる要因として敬遠されがちですが、同時に契約
することで割引されるなどの工夫がされています。

 

「安心の事故対応力」

 

@専任担当者が事故解決まで対応
担当が1事故専任担当制のため、1人の担当
者が最初から最後まで対応してくれます。

 

顔の見えないダイレクト型であればこそありがたい対応です。

 

A事故受付は24時間365日対応だが事故対応は営業時間内のみ
受付自体はいつでも対応してくれますが、初期対
応を含めた事故処理は営業時間(9時〜19時まで)
内のみになっています。この点は残念ですね。

 

B示談交渉代行と相談スタッフ
示談交渉はもちろん代行してくれます。

 

また保険会社による示談交渉の代行ができない過
失割合ゼロの場合でも、専門のスタッフが相談に
乗ってくれるため弁護士を探す必要がありません。

 

「充実したロードサービス」

サービス拠点 約3,300箇所
レッカー移動 30kmまで無料(提携修理工場までは距離によらず無料)
車両の搬送と納車代 10万円
事故時の帰宅費用 搭乗者全員分2万円/1名まで(レンタカーの場合は12時間まで)
事故時の宿泊費用 搭乗者全員分1万円/1名1泊まで
現場での応急処置 30分程度まで無料
ガス欠時の燃料補給 90日に1回10リットルまで(ガソリン代は実費)


三井ダイレクト損保のロードサービスはすべての契約者に無料で提供

 

三井ダイレクトがダイレクト型自動車保険の中でも
人気が高い自動車保険として認知されているのは、
特に事故対応時の評価の高さからも伺えます。

 

また、ロードサービスのメニューも豊富で手厚
いものが多く、このあたりにも三井ダイレクト
の人気の要因が隠されている
のだと思います。

 

「業界最安クラスの安い保険料」
三井ダイレクト損保が最もこだわっているのが保険料です。

 

しかしダイレクト型自動車保険の保険料が安いのは当然です。

 

外資系はもとより、今では国内損保でも価格競争が激化して
いて、特にSBI損保は非常に安価な保険料を提供しています。

 

それゆえ、三井ダイレクト損保の保険料はダイレクト型自
動車保険で比べると、まだ割高感があるかもしれません。

 

ただ、MS&ADインシュランスグループという
基盤を兼ね備えている保険会社ということを考
慮すると、充分な安さだと言えるでしょう。

 

割引についてはインターネット割引が4,000円〜1
万円、継続の場合は3,000円割引となっています。

 

ダイレクト型自動車保険では一般的な割引率です。

 

三井ダイレクトとの割引き関係で珍しいところでは、「
両保険セット割引
」や「前年度無事故割引」があります。

 

「車両保険セット割引」は車両保険に加入される場合
に一部の保険料が割引となるもので、この割引で少し
でも割安に車両保険に加入するのをおすすめします。

 

「前年度無事故割引」も読んで字のごとくですが、この
割引に該当するのも決して高いハードルではありません。

 

保険料を下げようと考えている人は、当然、安全運転の意識
も高いでしょうからぜひ適用されるようにしておきましょう。

 

その他にも「セカンドカー割引」や「新車割引」、
長期優良割引」といった割引も用意されています。

 

これらは半自動的に付く割引きではありませんが、
該当する場合は忘れずに付けておきましょう。

 

また、割引よりも三井ダイレクト損保が安さを売りにできているの
年間走行距離が保険料に反映されないというところからなのです。

 

多くのリスク細分型保険では走行距離が長い=事故リスクが
高いと解釈して、走行距離によって保険料が変わってきます。

 

しかし、三井ダイレクトでは走行距離は保険料とは全く関係ないのです。

 

この点だけでも、数多くの人(特に長距離ドラ
イバー)の保険料が下がってくることでしょう。